安藤ハザマは山岳トンネル工事の生産性向上策を一段と強化する。現場に設ける多種多様な仮設備の運転や管理を省人化・省力化するため、ICTを取り入れた二つの遠隔管理システムを開発した。対象は濁水処理プラン…
残り 648文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン
安藤ハザマ/山岳トンネル仮設備の遠隔管理、濁水処理とコンクリ製造の2システム
2024年4月15日 技術・商品 [3面]
2025年4月3日 [3面]
2025年4月2日 [2面]
2025年4月1日 [2面]
2025年4月1日 [3面]
2025年3月28日 [3面]