◇位置情報を早期提供 被災地でのインフラ復旧や復興まちづくりには、いずれも位置情報(緯度、経度、高さ)が必要とされる。能登半島地震では位置の基準(国家座標)である電子基準点、三角点、水準点の位置が…
残り 1182文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン
国土変動-能登半島地震と測量界の未来・2/段階的に復旧測量実施
2024年4月23日 論説・コラム [1面]
2025年4月3日 [1面]
2025年4月2日 [1面]
2025年4月2日 [12面]
2025年4月1日 [1面]
2025年3月31日 [1面]