鹿島は岩盤面の孔内に装填するまで火薬化しない「バルクエマルション爆薬」を採用した全断面発破を、国内の山岳トンネル工事で初めて実現した。同社が進める次世代の山岳トンネル自動化施工システム「A4CSEL…
残り 747文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン
鹿島/現場製造式爆薬でトンネル全断面発破、「装薬」自動化へ実証施工
2024年4月26日 技術・商品 [3面]
2025年4月4日 [3面]
2025年4月3日 [3面]
2025年4月2日 [2面]
2025年4月1日 [2面]
2025年4月1日 [3面]