清水建設は二酸化炭素(CO2)の実質排出量がマイナスになるカーボンネガティブのレジンコンクリートを開発し、福岡市内の道路工事現場に初適用した。残コンから排出したスラッジを乾燥させ、大気中のCO2を吸…
残り 919文字
このコンテンツは会員限定です。
記事の続きをお読みいただくためには
電子版への登録が必要です。
新規会員登録
ログイン
清水建設/脱炭素型レジンコンクリ開発、福岡市内の道路工事現場で初適用
2024年7月12日 技術・商品 [1面]
2025年4月3日 [3面]
2025年4月2日 [2面]
2025年4月1日 [2面]
2025年4月1日 [3面]
2025年3月28日 [3面]